
ブランチャードサミット2017に参加しませんか?
2017年10月10日(火)-10月11日(水)
米国カリフォニア州サンディエゴ市のホテルにて。

■ ブランチャードサミットとは?
ブランチャードのお取引先、または取引を検討されている企業を対象としたカンファレンスで、2日間に渡って開催されます。1~2年に1回の頻度で開催されており、毎回世界中から300名程度の方が参加しています。
■ ブランチャードサミットに参加するメリットは?
・著名人の講演を聞くことができます。
今年の基調講演は、Brene Brown氏とSimon Sinek氏。両氏とも、2016年のATDの基調講演者でした。
・ブランチャードのプログラムを使い倒している企業の具体例を学べます。
今年は、大手コングロマリットのDanaher、食品メーカーのBarilla America、SNS最大手のFacebookなどの企業の方々からの事例発表があります。
・ブランチャード社のリーダーたちと会えます。
Ken Blanchard博士はもちろんのこと、モチベーション理論の第一人者でセルフ・リーダーシップの開発者のSusan Fowler博士やコーチング界の第一人者でコーチングエッセンシャルズの開発者のMadeline Blanchardなどと会うことができます。
■ 参加費は?
・6月30日までのお申込み:USD625
・7月1日以降のお申込み:USD795
(上記には、サミット開催中の食事が含まれます。宿泊費や渡航費は含まれません。)
■ いつ、どこで開催?
2017年10月10日(火)-10月11日(水)
米国カリフォニア州サンディエゴ市のホテルにて
■ 興味はあるけど、一人では心細いという方
ブランチャード・ジャパンの橋本真とマイケル・グレイザーも参加しますので、一緒に行動しましょう!
※ブランチャードサミットは全て英語で行われます。同時通訳のサービスはありませんので、ご了承ください。
【事例紹介】なぜ研修は定着しないのか~北米ホンダの実践に学ぶ、「共通言語」を育てる組織づくり
研修で得られた学びや行動変容を現場に定着させ、組織全体の成果(ROI)につなげることは、多くの人事・人材開発担当者が共通して目指すテーマです。 しかし、現場での
【事例紹介】三井住友ファイナンス&リースが考える“形だけ”の1on1にいかに終止符を打つか?
「1on1をやれと言われても、部下が沈黙してしまい会話が続かない」 「コーチングが大事だと言われ問いかけを繰り返すが、かえってメンバーが疲弊している」 今、多く
AI時代だからこそ問われるセルフリーダーシップ
AIにできることが増えるほど、人の役割はどう変わっていくのか。見落とされがちですが、その答えはすでに示されています。本記事では、「セルフ・リーダーシップ」の視点